中央ヨーロッパ4カ国、8泊のバス旅行 ⑧−2ウィーン

最終日ランチにポークシュニッツェルを頂き、午後のメイン観光地ベルヴェデーレ宮殿に向かった。

クリムトをはじめ、エゴン・シーレの作品も多く、見応えある美術館は日本ではなかなか見られないコレクションだった。

カプツィーナ教会
ハプスブルク家150人の安息地
ベルヴェデーレ宮殿 6/12/14:00
女性の肖像、クリムト
フリッツァ・リートラーの肖像
ヨハンナ・シュタウデの肖像
クリムト、未完成の晩年の作品
ソーニャ・クニップスの肖像
クリムト、初期の代表的な作品
家の壁、エゴン・シーレ 1914
チェスキークルムロフの風景画

 

国立オペラ座
国立オペラ座、一階のカフェ

さいごの自由時間はオペラ座のカフェでゆっくりコーヒータイム。近くのザッハホテルのカフェは列をなして混み合っていたが、オペラ座のカフェは営業中が目立たず、金曜日の夕方でも空いていた。

目まぐるしい旅の終わり、時間が流れるままにボーと過ごした。

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