最終日は快晴の夏日。松山市駅前のバス停発の動物園行きの乗車、約36分で動物園前で下車、10分ほど園内を歩くとチケット売り場が現れた。

目的のしろくまピースは奥の方でよく見えなかったが、帰り再びオリに立ち寄り、正面の姿を拝見できた。
飼育員が自宅で寝食を共にして家族同様に大事に育てられた。
今でも飼育員さんがオリを訪ねると、匂いで出てくるそうだ。穏やかな表情のピースと出会えて心残りなし。

写真は母子だ。他に大型の父親がいた、素早い泳ぎで観光客の投げる魚を独り占めにしていた。



展望レストランから3頭の象の親子を見下ろせる。
外に出て柵の近くに行くと、突然後ろを向いて排泄行為。さすがその量に驚いた。多分珍しいタイミングで、運がよかったことにしよう。



























































